あなたの使い方に合った
dynabookシリーズを
質問に答えてカンタン診断!
【PCの処理能力を決める】
「インテル® Core™ Ultra プロセッサー」と「インテル® Core™ プロセッサー」では、「インテル® Core™ Ultra プロセッサー」の方が 「インテル® Core™ プロセッサー」よりも新しく、より高性能で省電力です。どちらの場合でも、後ろに続く数字が大きいほど性能が高®、快適に動きます。AI性能が高いCopilot+ PCでは「Snapdragon® X Plus」というCPUを選択することも可能です。
AI専用エンジン(NPU)を搭載した最新CPU。パワフルな性能と省電力を両立し、ローカル環境でAI処理を行えるようになります。長く快適に使いたい方におすすめです。
ネットショッピングやOfficeアプリを使いたいならCore 5、動画編集などをしたいならCore 7と、ニーズに合わせて選びましょう。
Snapdragon® XのAIエンジンは、電力を抑えながら、1秒間に45兆回もの処理が可能。日常のさまざまなシーンで、AIの便利さを気軽に活用できます。
【AI処理能力を決める】
「インテル® Core™ Ultra プロセッサー」と「Snapdragon® X Plus」では、CPUに加えてAI専用エンジン「NPU」も搭載しています。NPUにより、インターネットがつながらない環境でもAI処理を行うことが可能になります。さらに、毎秒40兆回以上の高速演算処理を実現する高速NPUを搭載している「Copilot+ PC」なら、より複雑なAI処理をスピーディに行えます。
【一時的にデータを記憶する場所】
メモリが大きい方が快適に動作します。動画編集や複数のアプリを同時に立ち上げるなど、負荷の高い作業をするときは16GB以上がおすすめです。
【データを保存する場所】
容量が多い方がデータをたくさん保存できます。256GBあれば、 アプリのインストールや、ある程度の写真・動画の保存が可能です。オンラインゲームや動画編集を行うなら512GB以上がおすすめです。
液晶の大きさが、PCのサイズにつながります。自宅で大画面を見たいなら16.0型、外に持ち歩いて使うなら13.3型~14.0型がおすすめです。また、IGZO液晶は、色再現性が高く省電力という特長があります。
【周辺機器と接続するためにPCの側面に設置されたコネクタ】
マウスや別売りのUSBメモリ、外付けストレージなどさまざまな機器と接続できます。
テレビや外部ディスプレイに接続し、PCの画面を表示できます。
【全モデルAIを活用できる】
dynabookは情報収集や資料作成、画像の生成など、質問や相談にチャット形式で応えてくれるAI機能「Microsoft Copilot」をすぐに呼び出せるCopilotキーを搭載しています。
外に持ち出してネットやOfficeをタッチやペンで使いたいあなたには…
家の中でドライブ付きのPCが欲しいあなたには…
外に持ち出して写真や動画を編集したり、複数アプリを同時に使いたい。操作にはタッチやペンを使いたいあなたには…
外に持ち出して、ネットやOfficeをひとまわり大きな画面で使いたいあなたには…
家の中でネットショッピングや動画を見たいあなたには…
外に持ち出して写真や動画を編集したり、複数アプリを同時に使いたい。そしてAIにも興味があるあなたには…
外に持ち出して写真や動画を編集したり、複数アプリを同時に使いたい。そして軽さを重視するあなたには…
外に持ち出して、ネットやOfficeをコンパクトな画面で使いたいあなたには…