dynabook T95

T95/R 2015夏モデル サテンゴールド 15.6型 4Kディスプレイ PT95RGP-LHA

薄さ約24.5mmに煌(きら)めきの4K×4(クアッド)コア。
T95/Rイメージ
  • ※画面はハメコミ合成です。

PCでは表現できなかった美を求めて。4K(3,840×2,160ドット)液晶とその映像を操るクアッドコアを搭載。東芝が磨いてきた技術とデザインの結晶が、今ここに。

カラー / 仕様

インターフェース / オプション

スペシャルコンテンツ

dynabook T95 4つのおすすめポイント

1. Windows 8.1 Update 64ビット

Windows 8

2. 4Kディスプレイの緻密な表現力と確かな色再現性で、4Kに満たない写真も、より自然に美しく再現

282dpiの画素密度。驚くほど美しい、4Kディスプレイ(3,840×2,160ドット)

Ultra HD(3,840×2,160ドット)という極めて解像度の高い4Kディスプレイを搭載。1インチ当たり282ドット(282dpi)の解像度が、さまざまなコンテンツを圧倒的な美しさ、緻密さで描き出します。デジタルカメラで撮った高解像度の写真から小さな文字が並ぶテキストページまで、目を奪われるほどキレイです。

■4Kディスプレイは文字もなめらか!

4Kディスプレイイメージ

※T95は高解像度LCDパネルを搭載しています。文字やアイコンを適切なサイズで表示するために、DPI(dot per inch)の初期設定を250%に設定しておりますが、アプリケーションによっては、表示される文字やアイコンなどが小さく表示されることがあります。また、文字が重なったり、きれたりすることがあります。必要に応じて、解像度とDPIの設定を変更して、画面を見やすくしてください。

明るくキレイで、低消費電力のIGZOディスプレイ*4採用

スマートフォンやタブレットで多く使われているIGZOディスプレイ *4 を採用。従来の液晶ディスプレイに比べ、薄く、明るく、高解像度で、しかも消費電力を抑えることができます。また、感度もよく、タッチ操作に適しています。

*4 インジウム(In)・ガリウム(Ga)・亜鉛(Zn)・酸素(O)の化合物による液晶ディスプレイ。

IGZOロゴ

1台1台の色味を調え*5、自然な美しさを実現

製造ラインにおいてディスプレイ1台1台に対して、カラーキャリブレーション(色調整)を実施*5。目に見える色に限りなく近い、より自然な色味を再現します。

*5 液晶の故障などで修理を行う場合は、出荷時と色調整方法が異なります。

画面表示色に忠実な出力が可能

カラーマネジメントアプリケーション「Chroma Tune™ for TOSHIBA」を搭載。sRGB色空間の色域を表現できるため、画面イメージに近い出力が可能となります。さらに、使用するアプリケーションや作業環境に合わせて表示色域を変えることが可能です。

Chroma Tune(TM)画面イメージ

超解像技術「レゾリューションプラス」機能で、写真を美しく *6

微細な質感や輝きを実物に近づけることで、写真を圧倒的な美しさで楽しめます。

*6 TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+で写真を見た場合に有効。

微細な質感を浮かび上がらせる「微細テクスチャー復元」

輝きを復元し、メリハリを生み出す「輝き復元」

※写真は効果をわかりやすくしたイメージです。

SD画質から4K画質*3までのコンテンツを、圧倒的に美しく再現

*3 4Kコンテンツの高画質化は、写真のみ対応します。

※ご使用いただくアプリケーションによって、効果が異なります。

青や緑、肌の色を、より自然な色調に近づける「カラーエンハンスメント(記憶色補正)」

映像を解析して、見やすくコントラスト補正する「ダイナミックコントラスト」

エッジを補正して鮮明に「シャープネス」

エッジをシャープにし、鮮明に映像を再現します。

映像の質感を向上「テクスチャーエンハンスメント」

映像のテクスチャーを分析。部分ごとに適正に復元することで、質感やエッジなどをより鮮明に再現します。

3. 4K対応の編集アプリ、4Kならではの快適アプリで、楽しみが広がる

プロの編集テクニックで、ベストショットをさらに美しく「Adobe® Photoshop® Lightroom® 5」

世界のトップフォトグラファーの協力のもとに設計されたPhotoshop® Lightroom®を付属。写真の管理、現像、共有にいたるすべての流れを、スムーズかつ直感的に行えます。RAWデータの編集はもちろん、色補正など編集した画像を元画像と並べて比較できる「現像」機能、撮影場所を地図上にピンで表示できる「マップ」機能など、使いやすい豊富な機能を搭載。ベストショットをさらに美しい写真に仕上げることができます。

「現像」機能での色補正例 「マップ」機能での撮影場所表示例

わずか3ステップで、フォトムービーが完成「Corel® VideoStudio® X7 VE for TOSHIBA」

ホームビデオで撮影した4K映像を含むビデオを、シンプルな操作で手軽に編集できます。「おまかせモード」なら、BGM付きフォトムービーが、わずか3ステップで完成。64ビット対応アプリなので4Kムービーもスピーディーに作成できます。編集したビデオは、4K画質(3,840×2,160ドット)で4K対応テレビなどにそのまま出力 *1 して大画面で楽しめます。また、動いている人物や物に、任意のタイトルや画像などを追従させるモーショントラッキングにも対応しています。

*1 4K対応テレビに、市販のハイスピードHDMIケーブルを使用して接続することで、4K出力が可能です。

フォトムービー作成イメージ

文字やアイコンをいつでも見やすいサイズに切り替えできる「東芝画面設定ユーティリティ」

4K解像度を維持しながら、文字やアイコンの表示を変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載。自分の好みのサイズにカスタマイズできます。デスクトップのショートカットキーアイコンから、いつでもすぐに起動して設定変更できます。

「東芝画面設定ユーティリティ」イメージ

4Kならではの便利機能「タスクスイッチャー」を搭載。

「東芝画面設定ユーティリティ」に「タスクスイッチャー」機能を搭載。サブ画面エリアに動画や別の作業ウインドウを複数同時表示でき、切り替えも簡単。4Kディスプレイだから、小さいウインドウでもクッキリ細部まで見やすく表示します。

■画面をスワイプするだけで、メインとサブの画面を切り替え可能 ※サブ画面エリアに表示できないウインドウもあります。

わくわくする写真アプリからクラウド連携まで、毎日をもっと楽しく「dynabook活用術」

4. 迫力のクオリティサウンドが楽しめる

迫力の高音質、「harman/kardon® ステレオスピーカー」

名門オーディオブランド「harman/kardon® ステレオスピーカー」「DTS Sound™」を搭載。力強い低音域から繊細な高音域まで表現力豊かに再現。また、迫力のサラウンド音響を堪能できます。

harman/kardon(R)ステレオスピーカーイメージ

さらに便利に使いやすく

  • *1 4K対応テレビに、市販のハイスピードHDMIケーブルを使用して接続することで、4K出力が可能です。
  • *2 バッテリーの充電容量を抑えることで、バッテリーの寿命をのばすことが可能なソフトです。バッテリー容量が初期の50%まで劣化したときをバッテリー劣化寿命と定義。容量が減るとバッテリー駆動時間は短くなり、充電する頻度も増えます。

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