dynabook GZ/HV おすすめポイント

  • dynabook GZ/HV オニキスブルー
  • dynabook GZ/HV パールホワイト
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dynabook GZ/HV

Windows 11 Home 64ビット
13.3型 ワイドFHD 高輝度・高色純度・広視野角(IGZO・ノングレア)
インテル® Core™ i7 / インテル® Core™ i5
2022/3/18 発表
2022/7/20 発表
  • インテル® Core™ i7第12世代 インテル® Core™ i7
  • SSDSSD
  • お急ぎ30分チャージお急ぎ30分チャージ
  • インテル® Core™ i5第12世代 インテル® Core™ i5
  • 顔認証センサー顔認証センサー
  • エンパワーテクノロジーエンパワーテクノロジー

dynabook GZ/HV おすすめポイント

デザインや機能が大幅に強化されたWindows 11搭載

Windows 11


エンパワーテクノロジーと連携して、より速く、滑らかに

第12世代 インテル® CPU、高速LPDDR5メモリ、高速PCIe対応 SSD

dynabookのエンパワーテクノロジーにより高いパフォーマンスを発揮する第12世代 インテル® Core™ プロセッサーに加え、高速LPDDR5メモリ、高速ストレージを搭載し、高速処理&高速描画を実現。各種編集作業から複数アプリを立ち上げての作業まで、サクサク快適に使えます。

  • ※SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
製品イメージ

第12世代 インテル® Core™ プロセッサー「Pシリーズ」

CPUには、ハイパフォーマンスとモバイル性能を調和させたプロセッサー・ベース電力28Wの第12世代 インテル® Core™ プロセッサー「Pシリーズ」を搭載。12コア16スレッドで動作し、ハイパワー時に動くコア数と省電力時に動くコア数を効率よく振り分けることで、ハイパワーと省電力の両立を実現します。また、「インテル® Iris® Xe」という強力な3DCG能力を備えたグラフィックスエンジンを内蔵しています。

インテル® Core™ i7

インテル® Core™ i5

インテル® Iris® Xe

■インテル® Core™ i7-1260P プロセッサー

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW

■インテル® Core™ i5-1240P プロセッサー

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW

《 第12世代 インテル® CPUの性能について 》

第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのPシリーズは、大小異なるCPUコアを1つのCPUに搭載しています。Performanceコア(高性能コア、Pコア)は、従来同様のCPUが処理してきた役目を果たし、もう一方のEfficientコア(高効率コア、Eコア)は、マルチスレッド処理に特化したコアで、バックグラウンドタスクなどを主に処理します。この複合コアにより、OSのバックグラウンドタスクはEコアで処理し、ゲームやクリエイティブ作業のようなハードなタスクはPコアで処理することで高いパフォーマンスを発揮することができます。

■第12世代 インテル® CPUと第11世代 インテル® CPUとでは性能に違いがあります。

第12世代 インテル® Core™ プロセッサーは、第11世代 インテル® Core™ プロセッサーに比べ、パフォーマンスが約1.7倍に向上しています。

〈比較検証〉
第12世代 インテル® Core™ i7-1260P(28W)、
第11世代 インテル® Core™ i7-1195G7(28W)で測定
【ベンチマーク】 CINEBENCH R23によるスコア

  • ※当社調べ。ご使用の環境や機種により、結果は異なります。
  • ※第12世代 インテル® Core™ i7-1260P搭載のRZシリーズと第11世代 インテル® Core™ i7-1195G7搭載のGZシリーズとの比較。
第12世代 インテル® CPUと第11世代 インテル® CPUの性能比較

■第12世代 インテル® CPUでより高性能を求めるなら、
PシリーズのCPUを搭載したモデルがおすすめです。

第12世代 インテル® Core™ プロセッサー Pシリーズは、第12世代 インテル® Core™ プロセッサー Uシリーズに比べ、パフォーマンスが約1.4倍。より高性能を求めるなら、Pシリーズがおすすめです。

〈比較検証〉
第12世代 インテル® Core™ i7-1260P(PBP 28W)、
第12世代 インテル® Core™ i7-1255U(PBP 15W)で測定
【ベンチマーク】 CINEBENCH R23によるスコア

  • ※当社調べ。ご使用の環境や機種により、結果は異なります。
  • ※第12世代 インテル® Core™ i7-1260P搭載のRZシリーズと第12世代 インテル® Core™ i7-1255U搭載のGZシリーズとの比較。
  • ※GZシリーズは今回の比較用に第12世代 インテル® Core™ i7-1255Uに差し替えたモデルを使用しています。
  • ※PBP:プロセッサー・ベース電力。
第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのPシリーズとUシリーズの性能比較

《 第12世代 インテル® CPUは、ハイブリッドCPUに進化 》

第11世代 インテル® CPU(Core i7-1165G7)4コア8スレッド

4コア8スレッドイメージ

第12世代 インテル® CPU(Core i7-1260P / Core i5-1240P)12コア16スレッド

12コア16スレッドイメージ

「パフォーマンスコア」「高効率コア」が、
使用状況によって切り替わって動作するため、高性能と省電力の両立を実現!

高速LPDDR5-4800メモリ(デュアルチャネル対応)

先進の高速・高性能メモリ「LPDDR5-4800」を搭載。従来のLPDDR4規格よりも高速にデータアクセスでき、第12世代 インテル® CPUのハイパフォーマンスを存分に引き出します。

■16GB 搭載

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW

■8GB 搭載

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL

  • ※メモリの交換・増設はできません。

高速PCIe対応 1TB SSD/512GB SSD/256GB SSD

高速PCIe規格対応のSSD搭載で、データの読み書きが速く、OSやアプリの起動・終了やスリープ状態からの復帰もスピーディ。また、1TB SSD搭載モデルは、PCIe 4.0対応の1TB高速SSDを搭載しているので、PCIe 3.0対応SSDに比べ、読み書き速度が約2倍です。多数のアプリを使う作業も快適に行えます。

■1TB SSD 搭載(PCIe 4.0対応)

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL

■512GB SSD 搭載

W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW

■256GB SSD 搭載

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL

  • ※SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
  • ※SSDの記憶容量は、1GBを10億バイト、1TBを1兆バイトで算出しています。お客様が実際に使える容量は、付属するソフトウェア占有量などにより上記の計算値より小さい値になります。

CPUのハイパワー*1により、高画質動画の編集も、オンラインミーティングも、スムーズに行える

dynabookのエンパワーテクノロジー

dynabookが長年にわたり蓄積してきたノートPCの冷却・放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「エンパワーテクノロジー」を適用。第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのプロセッサー・ベース電力28Wを持続させ、CPUのパフォーマンスアップを実現。大きな負荷がかかる高画質動画の編集やアクションゲーム、デジカメの高精細写真のRAWデータの書き出しや多数のアプリを併用する作業まで、あなたがノートPCでしたいことをスムーズにかなえることができます。

製品イメージ
  • *1 本製品に使われているプロセッサー(CPU)の処理能力は、お客様の本製品の使用状況により異なります。

《 エンパワーテクノロジーを支える技術 》

熱流体解析活用によるシステムレベルでの冷却を検討。筐体底面のラバーフットで、排熱した空気が再び戻って吸気されるのを防ぎ、冷却効率を向上させています。さらに、筐体内部における吸気と排気の流れを可視化し、筐体の表面温度や部品温度などを検証しながら冷却システムを最適化するなど、dynabookが培ってきた軽薄・放熱技術が生かされています。

ファン稼働時のエアフローをシミュレーション解析イメージ


TeamsやZoomなどのミーティングアプリで電話の着信音など突発的なノイズも除去

AIノイズキャンセラー*2

オンラインミーティング中に、電話の着信音やタイピング音といった環境ノイズまで拾ってしまい、相手がこちらの声を聞き取りにくいことがあります。dynabookは、「AIノイズキャンセラー*2」でこの問題を解決。人の声や環境ノイズなどの5億のサンプルデータを学習したAIが声と環境ノイズを識別し、環境ノイズ成分を除去。相手に自分の声をクリアに届けます。また、相手の音声についても環境ノイズ成分を除去し、声を聞き取りやすくします。さらに、サイレンや自動車のクラクションなどの突発的な環境ノイズも除去できるなど、より快適にオンライン通話やオンラインミーティングが行えます。

AIノイズキャンセラーの紹介動画はこちら別ウィンドウで開く

  • ※クリックすると、YouTubeに掲載している動画が再生されます。
  • ※YouTubeは弊社とは別企業のサービスであり、各サービスの利用規約に則りご利用ください。

AIノイズキャンセラーイメージ

《 AIノイズキャンセラー*2の働き 》

AIノイズキャンセラーの働き

AIノイズキャンセラー対応アプリ一覧別ウィンドウで開く

  • *2 TeamsやZoomなどをはじめとするミーティングアプリの音声に対し、ノイズを除去。使用するアプリケーションや外部音声デバイスによってAIノイズキャンセラーの効果が適用されない場合があります。

どのミーティングアプリでも同じキーですばやくミュートできる

ワンタッチマイクミュート

オンラインミーティングやオンライン授業中に、キー操作ですばやくマイクミュートの切り替えが可能。家族に突然話しかけられたり、くしゃみが出そうになった場合など、ワンタッチでミュートできます。また、ミーティングアプリによってマイクミュートの方法が違っていても、このキー操作さえ覚えていればミュートの切り替えができるので便利です。

  • ※OSレベルでマイクをミュート/ミュート解除します。アプリの「マイク」ボタンによりミュートした場合、ワンタッチマイクミュートによるミュート解除ができません。

「Fn」キーと「A」キーを同時に押すと、ミュートできる


相手に伝わる自分の画像を、AIが最適化してくれる

AIカメラエフェクター

AIを使って顔を検出し、補正をかけたり調整したりすることで、カメラ映りを最適化します。たとえば、お部屋の様子が映り込んでしまわないよう、AIが背景のみを自動でぼかしてくれたり、逆光などで顔が暗くなってしまう環境でもAIが明るさを自動補正してくれたり。オンライン通話での悩みを、AIがスマートに解決してくれます。

  • ※本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。

背景ぼかし

背景ぼかし

カメラ正面に映し出されているユーザー以外を背景とみなし、それをぼかすことで、お部屋が映り込んでしまう不安を軽減できます。

明るさ自動補正

明るさ自動補正

逆光や照明条件がよくない状態で映ったカメラ映像に対し、極力背景の細部の表示を維持しつつ、顔領域を明るくすることで、画面映りを改善します。

顔位置自動調整

顔位置自動調整

ユーザーの顔位置を検知し、つねにユーザーが画面正面、かつ一定距離に映るよう補正し、見切れてしまうことを回避します。


Webカメラ効果などをまとめて変更できる

dynabook オンラインミーティングアシスト

アプリで設定したAIカメラエフェクターがご利用のミーティングアプリのビデオ映像に適用されます。ミーティングアプリごとに効果を設定する必要がなく、オンライン通話を実施できます。「Fn」キーと「C」キーを押して、設定したカメラ効果のON/OFFを切り替えることができます。また、AIノイズキャンセラー*2のON/OFFを切り替える画面を簡単に表示させることもできます。

  • ※「Fn」+「C」を利用する際はアプリ内で設定を有効にする必要があります。

dynabook オンラインミーティングアシスト


13.3型で約875g*3の軽さ、薄さを実現。気軽に持ち運んで使える

液晶には薄型のSHARP製IGZO液晶*4を、ボディ素材には軽量で剛性も高いマグネシウム合金を採用。強度を犠牲にすることなく、13.3型ボディで軽さ約875g*3、薄さ約17.9mmを実現しました。仕事や学校、友人との集まり、旅行などにも気軽に連れ出せるのはもちろん、移動中の電車や飛行機などでも、その高性能を活用することができます。

  • *3 W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCLのみ。
    W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCWは約879g。
    本体(バッテリーパック内蔵)のみ。主な付属品は含みません。質量は平均値。製品により質量が異なる場合があります。

SHARP製 IGZO*4液晶で色彩豊かな写真・映像を楽しむ

鮮やかで豊かな色彩表現を楽しめる13.3型IGZO*4液晶を搭載。映り込みの少ないノングレア液晶なので、明るい太陽光の下でも見やすさが損なわれません。

IGZO

  • *4 IGZOとはインジウム(In)・ガリウム(Ga)・亜鉛(Zn)・酸素(O)の化合物による液晶です。

製品イメージ


画面が180度オープン。画面を共有して対話できる

液晶ディスプレイを180度開くことができます。打ち合わせ中など対面の相手に画面を見せたいときに、パタンと倒せばスピーディーに画面を見せられます。家族や友人と画面を共有しながら旅行の計画を立てたり、仕事やゼミの資料をみんなで作成するときなどにも便利です。また、映り込みが少ないとされるノングレア・広視野角液晶なので、どちら側から見ても見やすさが変わりません。

製品イメージ

180度オープンイメージ

■対面の相手がより見やすくなるように、画面表示の上下を変えることも可能。Ctrl + Alt + ↑ ↓の操作で、いつでも簡単に表示の向きをクルッと変えられます。


一日じゅう安心して使える、約24時間*5のバッテリー駆動

パワフルな処理能力を備えながら、約24時間*5の長時間バッテリー駆動を実現。日帰りの旅行や出張などでも、バッテリー残量を気にすることはありません。

  • *5 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)による値。実際の駆動時間は使用環境および設定などにより異なります。

GZ/HVイメージ


空き時間にサッと充電。「お急ぎ30分チャージ*6

これまでノートPCづくりで培ってきた充電制御技術を取り入れた「お急ぎ30分チャージ*6」機能を搭載。わずか30分の充電で、バッテリー駆動時間の約40%まで充電することができます。また、バッテリーの状態を監視しながら、一定量になるまでは大電流を供給して充電時間を高速化。以降は段階的に電流を下げて充電を続けることにより、スピーディに充電しながらもバッテリーを長持ちさせることができます。

  • *6 30分の充電で、バッテリー駆動時間の約40%を充電できます。ただし、PCが電源OFFまたはスリープ時にバッテリー残量が0%の状態から充電した場合の数値。バッテリーは消耗品であり、バッテリー充電時間に対するバッテリー駆動時間は、バッテリーの経年劣化によって変化します。
30分の充電でバッテリー駆動時間の約40%を利用できる

長く使い続けられる堅牢性。細部まで妥協のない高品質

dynabookは、設計段階からさまざまなシミュレーション技術や高密度実装技術を駆使して部品の形状や配置を最適化しています。さらに、厳しい評価基準を課した品質テストを実施。故障率と実装ミスをより減少させるなど、ずっと使い続けられる高品質を隅々まで追求しています。

  • ※無破損、無故障を保証するものではありません。

品質試験について詳しく見る別ウィンドウで開く

製品イメージ


高速データ転送規格「Thunderbolt™ 4*7」×2、USB 3.1(Gen1)Type-A×2搭載など、充実のインターフェース

Thunderbolt™ 4*7(USB4™ Type-C)×2  USB 3.1(Gen1)Type-A×2  有線LAN  HDMI®出力端子

先進のThunderbolt™ 4*7規格に対応し、最大40Gbps*8の高速データ転送が可能なUSB4™ Type-Cコネクタを2基搭載しました。Thunderbolt™ 4*7対応の外付けストレージ(別売)と接続すれば、作成したビデオ作品などをストレスなく高速でバックアップできます。このThunderbolt™ 4*7コネクタは、ACアダプターに接続して充電したり、テレビやPCモニターに接続*9して4K動画などを家族で視聴することができます。さらに、HDMI®出力端子、有線LANコネクタ、USB 3.1(Gen1)Type-Aコネクタ×2、microSDカードスロットなど、さまざまな機器とダイレクトに接続*9して機能を拡張できます。

  • *7 市販のThunderbolt™ 4対応周辺機器が必要です。
  • *8 最大転送速度を利用するには、パソコン・周辺機器・ケーブルすべてが最大転送速度に対応している必要があります。ただし、最大転送速度は規格上の理論値であり、実際の転送速度を示すものではありません。実際の転送速度は使用環境などにより変わります。
  • *9 すべての周辺機器との接続を保証するものではありません。

インターフェースイメージ


先進の無線LAN規格「Wi-Fi 6*10」に対応。インターネットもオンライン会議もより快適に

先進の高速無線LAN規格「Wi-Fi 6*10」(IEEE802.11ax)を搭載。室内や公衆無線LANなどのワイヤレス環境において、従来規格よりも高速なデータ転送が可能となり、Web検索やストリーミング視聴などもストレスが少なく快適に行えます。

  • *10 市販のWi-Fi 6対応周辺機器が必要です。

Wi-Fi 6ロゴ


赤外線顔認証*11を搭載。サインインは、顔パスで。

Windows Hello対応の生体認証機能である赤外線顔認証*11を搭載。人肌と一般的な印刷インクや人形などに使われる樹脂では赤外線の反射率が異なることを利用して、写真や絵による「なりすまし」を防止します。また、通常のカメラによる顔認証は、暗い場所や、明るくても蛍光灯などが映り込む場所ではフラッシュなどをたいて認識率低下を防ぎますが、赤外線はそのような眩しい照明が不要のため、眩惑のわずらわしさがありません。これからは、あなたの顔を画面に向けるだけで、タッチせずに簡単サインイン。パスワードの入力から解放されるだけでなく、パスワード漏えいのリスクも軽減します。複数人でそれぞれ登録して使い分けができるので、家族で共有してもパーソナルに使用できます。

  • *11 本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。顔認証機能は、データやハードウェアの完全な保護を保証しておりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。顔認証をするときは、顔認証センサーの正面に顔を向けてください。顔認証センサーに保護シートが貼ってある場合には、顔認証機能を使用する前に必ず保護シートをはがしてください。顔認証機能は室内での使用をお勧めします。屋外では太陽光の影響により顔認証の登録や顔認証によるWindowsのサインインなどに失敗することがあります。

顔認証センサーイメージ 顔認証センサー


Webカメラは、プライバシーを保護するシャッター付き

Webカメラには、手動でカメラを覆うことができるシャッターを付けました。ビデオ通話での意図しない撮影を防ぐことができ、プライバシーを保護します。また、オンライン会議などで音声だけで参加したい場合などに便利です。

シャッターイメージ


「Office Home & Business 2021*12」で、コンテンツ制作や情報整理、共同作業をより簡単に

アニメーションGIFの作成やリアルタイムで共同作業ができるなど、さまざまな新機能が用意された、「Office Home & Business 2021*12」を搭載。魅力的な文書やプレゼンテーションの作成、進化したナビゲーション機能や検索機能を使っての効率的な情報整理、複数のメンバーと同時に行う共同作業などに、いち早く活用することができます。

  • *12 W6GZHV7BAL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7BBW / W6GZHV5BBL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5BCWのみ。

Officeロゴ


手厚いサポートでパソコンライフを応援

「dynabook あんしんサポート」では、Windows 11やアプリの使い方まで、困ったり、迷ったときの内容やお客様のPC習熟度に応じて、きめ細やかなサービスやサポートをご用意しています。たとえば、「Webサポート」は電話応対した内容をFAQにして掲載。知りたいことがきっと見つかります。また、電話による「使いかた相談」やスタッフがお客さまのPC画面を見ながらサポートする「遠隔支援サービス」、遠隔支援を活用して個人レッスンが受けられる「有料サポートサービス」などもご利用いただけます。dynabookには、やりたいことからアプリを探せる「おたすけナビ」、Windows 11の使い方を詳しく学べる「Windows 11 操作ガイド*13」など、手厚いサポートであなたのパソコンライフを応援します。

  • ※「使いかた相談」「遠隔支援サービス」はご購入日から5年間無料。5年経過後は有料となります。上記のサービスのご利用には、お客様会員・商品情報登録(COCORO MEMBERS会員登録)が必要となります。
  • *13 インターネットへの接続が必要です。
  • ※ Excel、Excelアイコン、Microsoft、Microsoftロゴ、Outlook、Outlookアイコン、PowerPoint、PowerPointアイコン、Teams、Windows、Windowsロゴ、Windows Hello、Wordアイコンは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※ IGZOロゴはシャープ株式会社の登録商標です。
  • ※ YouTubeは、Google LLCの登録商標または商標です。
  • ※ USB4™は、USB Implementers Forumの商標です。
  • ※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
  • ※ Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
  • ※ その他の記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
  • ■記載された写真、内容および製品の仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
  • ■画面はハメコミ合成です。
  • ■画面は実際のイメージとは異なる場合があります。Microsoft Storeアプリは別売です。ご利用になれるアプリは国/地域によって異なる場合があります。

第11世代 インテル(R) ファミリーロゴ 第10世代 インテル(R) ファミリーロゴ

インテル® Core™ プロセッサー

※Intel、インテル、Intel ロゴ、Celeron、Intel Core、Intel Insideロゴ、Intel Optane、Intel Evo、Iris、Thunderbolt、Thunderboltロゴは、アメリカ合衆国および / またはその他の国におけるIntel Corporation またはその子会社の商標です。

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