dynabook GZ/HV おすすめポイント

  • dynabook GZ/HV オニキスブルー
  • dynabook GZ/HV パールホワイト
  • dynabook GZ/HV オニキスブルー
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dynabook GZ/HV

Windows 11 Home 64ビット
Windows 11 Pro 64ビット
Windows 10 Pro 64ビット
(Windows 11 Pro ダウングレード権行使)
13.3型 ワイドFHD 高輝度・高色純度・広視野角(IGZO・ノングレア)
インテル® Core™ i7 / インテル® Core™ i5
2022/3/18 発表
2022/7/20 発表
2022/11/16 発表
2023/1/24 発表
  • インテル® Core™ i7第12世代 インテル® Core™ i7
  • SSDSSD
  • お急ぎ30分チャージお急ぎ30分チャージ
  • インテル® Core™ i5第12世代 インテル® Core™ i5
  • 顔認証センサー顔認証センサー
  • エンパワーテクノロジーエンパワーテクノロジー

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dynabook GZ/HV おすすめポイント

デザインや機能性にすぐれたWindows 11搭載

Windows 11


エンパワーテクノロジーと連携して、より速く、滑らかに

第12世代 インテル® CPU、高速LPDDR5メモリ、高速PCIe対応 SSD

dynabookのエンパワーテクノロジーにより高いパフォーマンスを発揮する第12世代 インテル® Core™ プロセッサーに加え、高速LPDDR5メモリ、高速ストレージを搭載し、高速処理&高速描画を実現。各種編集作業から複数アプリを立ち上げての作業まで、サクサク快適に使えます。

  • ※SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
製品イメージ

第12世代 インテル® Core™ プロセッサー「Pシリーズ」

CPUには、ハイパフォーマンスとモバイル性能を調和させた第12世代 インテル® Core™ プロセッサー「Pシリーズ」を搭載。12コア16スレッドで動作し、ハイパワー時に動くコア数と省電力時に動くコア数を効率よく振り分けることで、ハイパワーと省電力の両立を実現します。また、「インテル® Iris® Xe」という強力な3DCG能力を備えたグラフィックスエンジンを内蔵しています。

インテル® Core™ i7

インテル® Core™ i5

インテル® Iris® Xe

■インテル® Core™ i7-1260P プロセッサー

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV7RAL / W6GZHV7PAL / W6GZHV7JAL / W6GZHV7HAL

■インテル® Core™ i5-1240P プロセッサー

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW / W6GZHV5RAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV5RBL / W6GZHV5PBL / W6GZHV5JAL / W6GZHV5HAL / W6GZHV5JBL / W6GZHV5HBL

《 第12世代 インテル® CPUの性能について 》

第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのPシリーズは、大小異なるCPUコアを1つのCPUに搭載しています。Performanceコア(高性能コア、Pコア)は、従来同様のCPUが処理してきた役目を果たし、もう一方のEfficientコア(高効率コア、Eコア)は、マルチスレッド処理に特化したコアで、バックグラウンドタスクなどを主に処理します。この複合コアにより、OSのバックグラウンドタスクはEコアで処理し、ゲームやクリエイティブ作業のようなハードなタスクはPコアで処理することで高いパフォーマンスを発揮することができます。

90秒でわかる!第12世代 インテル® CPUの紹介動画はこちら別ウィンドウで開く

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■第12世代 インテル® CPUと第11世代 インテル® CPUとでは性能に違いがあります。

第12世代 インテル® Core™ プロセッサー(Pシリーズ)は、第11世代 インテル® Core™ プロセッサーに比べ、パフォーマンスが約1.7倍に向上しています。

〈比較検証〉
第12世代 インテル® Core™ i7-1260P、
第11世代 インテル® Core™ i7-1195G7で測定
【ベンチマーク】 CINEBENCH R23によるスコア

  • ※当社調べ。ご使用の環境や機種により、結果は異なります。
  • ※第12世代 インテル® Core™ i7-1260P搭載のRZシリーズと第11世代 インテル® Core™ i7-1195G7搭載のGZシリーズとの比較。
第12世代 インテル® CPUと第11世代 インテル® CPUの性能比較

■第12世代 インテル® CPUでより高性能を求めるなら、PシリーズのCPUを搭載したモデルがおすすめです。

第12世代 インテル® Core™ プロセッサー Pシリーズは、第12世代 インテル® Core™ プロセッサー Uシリーズに比べ、パフォーマンスが約1.4倍。より高性能を求めるなら、Pシリーズがおすすめです。

〈比較検証〉
第12世代 インテル® Core™ i7-1260P、
第12世代 インテル® Core™ i7-1255Uで測定
【ベンチマーク】 CINEBENCH R23によるスコア

  • ※当社調べ。ご使用の環境や機種により、結果は異なります。
  • ※第12世代 インテル® Core™ i7-1260P搭載のRZシリーズと第12世代 インテル® Core™ i7-1255U搭載のGZシリーズとの比較。
  • ※GZシリーズは今回の比較用に第12世代 インテル® Core™ i7-1255Uに差し替えたモデルを使用しています。
第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのPシリーズとUシリーズの性能比較

《 第12世代 インテル® CPUは、ハイブリッドCPUに進化 》

第11世代 インテル® CPU(Core i7-1165G7)4コア8スレッド

4コア8スレッドイメージ

第12世代 インテル® CPU(Core i7-1260P / Core i5-1240P)12コア16スレッド

12コア16スレッドイメージ

「パフォーマンスコア」「高効率コア」が、
使用状況によって切り替わって動作するため、高性能と省電力の両立を実現!


高速LPDDR5-4800メモリ(デュアルチャネル対応)

先進の高速・高性能メモリ「LPDDR5-4800」を搭載。従来のLPDDR4規格よりも高速にデータアクセスでき、第12世代 インテル® CPUのハイパフォーマンスを存分に引き出します。

■32GB 搭載

W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL

■16GB 搭載

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW / W6GZHV7RAL / W6GZHV7PAL / W6GZHV5RAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV7JAL / W6GZHV7HAL / W6GZHV5JAL / W6GZHV5HAL

■8GB 搭載

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5RBL / W6GZHV5PBL / W6GZHV5JBL / W6GZHV5HBL

  • ※メモリの交換・増設はできません。

高速PCIe対応 1TB/512GB/256GB SSD

高速・大容量PCIe対応 1TB/512GB SSDを搭載

高速PCIe規格対応のSSD搭載で、データの読み書きが速く、OSやアプリの起動・終了やスリープ状態からの復帰もスピーディ。1TB SSD搭載モデルは、PCIe 4.0対応の高速SSDを搭載しているので、PCIe 3.0対応SSDに比べ、読み書き速度が約2倍です。多数のアプリを使う作業も快適に行えます。また、SSDは1TB/512GBの大容量なので、編集した4K動画などの大容量データも空き容量を気にすることなく、たっぷり保存できます。

■1TB SSD 搭載(PCIe 4.0対応)

W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL

■512GB SSD 搭載

W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW / W6GZHV7RAL / W6GZHV7PAL / W6GZHV5RAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV7JAL / W6GZHV7HAL / W6GZHV5JAL / W6GZHV5HAL

高速 PCIe対応256GB SSDを搭載

高速PCIe規格対応のSSD搭載で、データの読み書きが速く、OSやアプリの起動・終了やスリープ状態からの復帰もスピーディ。多数のアプリを使う作業も快適に行えます。

■256GB SSD 搭載

W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5RBL / W6GZHV5PBL / W6GZHV5JBL / W6GZHV5HBL

  • ※SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
  • ※SSDの記憶容量は、1GBを10億バイト、1TBを1兆バイトで算出しています。お客様が実際に使える容量は、付属するソフトウェア占有量などにより上記の計算値より小さい値になります。

CPUのハイパワー*1により、高画質動画の編集も、オンラインミーティングも、スムーズに行える

dynabookのエンパワーテクノロジー

dynabookが長年にわたり蓄積してきたノートPCの冷却・放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「エンパワーテクノロジー」を適用。第12世代 インテル® Core™ プロセッサーのパフォーマンスを最大限に引き出します。大きな負荷がかかる高画質動画の編集やアクションゲーム、デジカメの高精細写真のRAWデータの書き出しや多数のアプリを併用する作業まで、あなたがノートPCでしたいことをスムーズにかなえることができます。

製品イメージ
  • *1 本製品に使われているプロセッサー(CPU)の処理能力は、お客様の本製品の使用状況により異なります。

《 エンパワーテクノロジーを支える技術 》

熱流体解析活用によるシステムレベルでの冷却を検討。筐体底面のラバーフットで、排熱した空気が再び戻って吸気されるのを防ぎ、冷却効率を向上させています。さらに、筐体内部における吸気と排気の流れを可視化し、筐体の表面温度や部品温度などを検証しながら冷却システムを最適化するなど、dynabookが培ってきた軽薄・放熱技術が生かされています。

ファン稼働時のエアフローをシミュレーション解析イメージ


TeamsやZoomなどのミーティングアプリで電話の着信音など突発的なノイズも除去

AIノイズキャンセラー*2

オンラインミーティング中に、家電の稼働音やタイピング音といった環境ノイズまで拾ってしまい、相手がこちらの声を聞き取りにくいことがあります。dynabookは、「AIノイズキャンセラー*2」でこの問題を解決。人の声や環境ノイズなどの5億のサンプルデータを学習したAIが声と環境ノイズを識別し、環境ノイズ成分を除去。相手に自分の声をクリアに届けます。また、相手の音声についても環境ノイズ成分を除去し、声を聞き取りやすくします。さらに、サイレンや自動車のクラクション、電話の着信音などの突発的な環境ノイズも除去できるなど、より快適にオンライン通話やオンラインミーティングが行えます。

AIノイズキャンセラーの紹介動画はこちら別ウィンドウで開く

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AIノイズキャンセラーイメージ

《 AIノイズキャンセラー*2の働き 》

AIノイズキャンセラーの働き

AIノイズキャンセラー対応アプリ一覧別ウィンドウで開く

  • *2 TeamsやZoomなどをはじめとするミーティングアプリの音声に対し、ノイズを除去。使用するアプリケーションや外部音声デバイスによってAIノイズキャンセラーの効果が適用されない場合があります。

どのミーティングアプリでも同じキーですばやくミュートできる

ワンタッチマイクミュート

オンラインミーティングやオンライン授業中に、キー操作ですばやくマイクミュートの切り替えが可能。家族に突然話しかけられたり、くしゃみが出そうになった場合など、ワンタッチでミュートできます。また、ミーティングアプリによってマイクミュートの方法が違っていても、このキー操作さえ覚えていればミュートの切り替えができるので便利です。

  • ※OSレベルでマイクをミュート/ミュート解除します。アプリの「マイク」ボタンによりミュートした場合、ワンタッチマイクミュートによるミュート解除ができません。

「Fn」キーと「A」キーを同時に押すと、ミュートできる


相手に伝わる自分の画像を、AIが最適化してくれる

AIカメラエフェクター

AIを使って顔を検出し、補正をかけたり調整したりすることで、カメラ映りを最適化します。たとえば、お部屋の様子が映り込んでしまわないよう、AIが背景のみを自動でぼかしてくれたり、逆光などで顔が暗くなってしまう環境でもAIが明るさを自動補正してくれたり。オンライン通話での悩みを、AIがスマートに解決してくれます。

  • ※本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。

背景ぼかし

背景ぼかし

カメラ正面に映し出されているユーザー以外を背景とみなし、それをぼかすことで、お部屋が映り込んでしまう不安を軽減できます。

明るさ自動補正

明るさ自動補正

逆光や照明条件がよくない状態で映ったカメラ映像に対し、極力背景の細部の表示を維持しつつ、顔領域を明るくすることで、画面映りを改善します。

顔位置自動調整

顔位置自動調整

ユーザーの顔位置を検知し、つねにユーザーが画面正面、かつ一定距離に映るよう補正し、見切れてしまうことを回避します。


Webカメラ効果などをまとめて変更できる

dynabook オンラインミーティングアシスト

アプリで設定したAIカメラエフェクターがご利用のミーティングアプリのビデオ映像に適用されます。ミーティングアプリごとに効果を設定する必要がなく、オンライン通話を実施できます。「Fn」キーと「C」キーを押して、設定したカメラ効果のON/OFFを切り替えることができます。また、AIノイズキャンセラー*2のON/OFFを切り替える画面を簡単に表示させることもできます。

  • ※「Fn」+「C」を利用する際はアプリ内で設定を有効にする必要があります。
  • *2 TeamsやZoomなどをはじめとするミーティングアプリの音声に対し、ノイズを除去。使用するアプリケーションや外部音声デバイスによってAIノイズキャンセラーの効果が適用されない場合があります。
dynabook オンラインミーティングアシスト

※画面は機種により異なります。


どこへでも連れ出したくなる 軽さ、薄さ

軽さ約875g*3、薄さ約17.9mm

dynabookがこれまで培ってきた高密度実装技術、堅牢化技術といった設計技術を結集しました。たとえば、液晶には薄型のSHARP製IGZO*4液晶を、ボディ素材には軽量で剛性も高いマグネシウム合金を採用。さらに、液晶の狭額縁化に加え、部品やコネクタ配置を最適化することで設置面積を0.1mm単位で調整して軽量化を追求。強度を犠牲にすることなく、13.3型ボディで軽さ約875g*3、薄さ約17.9mmを実現しました。仕事や学校、友人との集まり、旅行などにも気軽に連れ出せるのはもちろん、移動中の電車や飛行機などでも、その高性能を活用することができます。

  • *3 W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL / W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV7RAL / W6GZHV7PAL / W6GZHV5RAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV5RBL / W6GZHV5PBL / W6GZHV7JAL / W6GZHV7HAL / W6GZHV5JAL / W6GZHV5HAL / W6GZHV5JBL / W6GZHV5HBLのみ。
    W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCWは約879g。
    本体(バッテリーパック内蔵)のみ。主な付属品は含みません。質量は平均値。製品により質量が異なる場合があります。
  • *4 IGZOとはインジウム(In)・ガリウム(Ga)・亜鉛(Zn)・酸素(O)の化合物による液晶です。

製品イメージ


色鮮やかな写真・映像が楽しめる。屋外でも見やすい

SHARP製IGZO*4液晶(高輝度・高色純度・広視野角・ノングレア フルHD)

PCでの映像体験にもこだわりました。高輝度で色鮮やかな13.3型SHARP製IGZO*4液晶を搭載。広視野角液晶により、斜めからでも見やすくなっています。また、太陽や蛍光灯の下でも映り込みを抑えるノングレア(非光沢)タイプなので、オープンカフェなど日中の屋外でも画面が見やすく、調べものをするのにも快適です。あわせて液晶画面の三辺狭額縁化をすすめ、高い画面占有率と、よりコンパクトなボディを実現。家や、外出先、アウトドアなど、さまざまなシーンで、美しい写真・映像を画面により集中してお楽しみいただけます。

製品イメージ
  • *4 IGZOとはインジウム(In)・ガリウム(Ga)・亜鉛(Zn)・酸素(O)の化合物による液晶です。

同じ画面を見せながら、家族会議やグループワークができる

ソーシャルディスタンスが保てる ディスプレイ180度オープン

液晶ディスプレイを180度開けるようになりました。打ち合わせ中など対面の相手に画面を見せたいときに、パタンと倒せばスピーディーに画面を見せられます。家族や友人と画面を共有しながら旅行の計画を立てたり、仕事やゼミの資料をみんなで作成するときなどにも便利です。また、映り込みが少ないとされるノングレア・広視野角液晶なので、どちら側から見ても見やすさが変わりません。ストレスがないので会話も弾むでしょう。

製品イメージ
180度オープンイメージ

対面の相手からさらに見やすくなる

dynabook 画面回転ユーティリティ

対面相手からより見やすいように、表示画面を回転させて表示を逆にすることも可能。必要なときに、いつでも何度でも変えられます。
Ctrl + Alt + を押すだけなので、操作も簡単です。

製品イメージ

出先での動画編集も、時間を気にせず行える

約24時間*5のバッテリー駆動、コンパクトボディ

狭額縁液晶を採用するなど、高密度実装技術を駆使して約306mm(幅)×約210mm(奥行)のコンパクトなボディに仕上がりました。バッグなどにもスルッと収まり、また新幹線や航空機の折りたたみテーブルなどでも作業が可能。さらに、朝から晩まで使える約24時間*5のバッテリー駆動を実現。日帰りの旅行や出張でたっぷり使ったり、移動中にSNS向けの動画編集を時間を気にせず行うこともできます。

  • *5 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)による値。実際の駆動時間は使用環境および設定などにより異なります。
製品イメージ

空き時間に、すばやく充電できるバッテリー寿命を長くする工夫も

お急ぎ30分チャージ*6

これまでノートPCづくりで培ってきた充電制御技術を取り入れた「お急ぎ30分チャージ*6」を搭載しました。30分の充電で、バッテリー駆動時間の約40%を充電できます。お出かけ前や会議・授業の合間のちょっとした空き時間を利用して30分充電すれば、半日程度は使用可能。お昼休みにサッと充電して、午後の外出に備えることもできます。また、バッテリーの状態をソフトウェアで監視し、一定量になるまでは大電流を供給して充電時間を高速化。以降は段階的に電流を下げて充電を続けることにより、スピーディに充電しながらもバッテリーを長持ちさせることが可能です。

  • *6 30分の充電で、バッテリー駆動時間の約40%を充電できます。ただし、PCが電源OFFまたはスリープ時にバッテリー残量が0%の状態から充電した場合の数値。バッテリーは消耗品であり、バッテリー充電時間に対するバッテリー駆動時間は、バッテリーの経年劣化によって変化します。
30分の充電でバッテリー駆動時間の約40%を利用できる

安心して持ち運べる、強さがここに

アメリカ国防総省制定のMIL規格準拠テストをクリア*7

持ち歩く機会が増えるほど、移動中や作業中のさまざまな衝撃や振動に耐えうる頑丈さが求められます。さまざまなシミュレーションから得られるデータを生かして本体構造を徹底的に見直し、剛性をアップしました。その結果、世界でも厳しい品質基準として知られるアメリカ国防総省制定「MIL規格(MIL-STD-810G)」に準拠した9項目の耐久テストをクリア*7。そのテスト内容は、76cmの高さから各面、辺、角の26方向から落として動作確認を行う落下テストをはじめ、さまざまなシーンでのトラブルを想定した過酷なものであり、確かな堅牢性を証明しています。

  • *7 MIL規格に基づいて、一部当社が設定した試験条件に従い試験しています。無破損、無故障を保証するものではありません。これらのテストは信頼性データの収集のためであり、落下、衝撃、振動または使用環境の変化などに対する製品の耐久性をお約束するものではありません。また、これらに対する修理費用は、保証期間内でも有料になります。
製品イメージ

粉塵(じん)を6時間吹き付け続けるテスト(MIL規格準拠)
※写真はGZシリーズではありません。

《 クリアした耐久テスト 》

落下

落下

各面、辺、角の
26方向から76cm落下

粉塵

粉塵

6時間にわたって
細かい粉塵を吹き付け

高度

高度

高度4,572m相当の
気圧まで減圧

高温

高温

30〜60℃の環境下で
24時間×7サイクル

低温

低温

-20℃の環境下で
テスト

温度変化

温度変化

-20℃〜60℃の温度変化を
6時間

振動

振動

前後・左右・上下
各軸1時間の振動テスト

衝撃

衝撃

6方向×3回
18回の衝撃を与える

太陽光照射

太陽光
照射

24時間×3サイクル
照射テスト(太陽光を模した光)

アメリカ国防総省制定「MIL規格(MIL-STD-810G)」について詳しく見る別ウィンドウで開く


軽さと強さを両立した、堅牢設計

マグネシウム合金ダイカストなどの適材を適所に

軽量化と堅牢性を両立するために、筐体の基本パーツごとに素材と製法を吟味しました。製品外装部(LCDカバー、ベース)は、衝撃に対して強く壊れにくいマグネシウム合金のプレスを採用し、その部分の厚みを薄くして軽量化を実現。製品内装面(カバー)は、リブによる補強など構造の追加が容易なマグネシウム合金ダイカストを採用。適材適所に素材・製法を組み合わせることで、薄型軽量化と堅牢ボディを同時に実現しています。

製品イメージ
  • ※イラストは、部位ごとの素材・製法の違いをわかりやすくするためのイメージです。
  • ※無破損、無故障を保証するものではありません。

繰り返しシミュレーションを実施

薄・軽と強さのバランスをさらに追求

薄く軽くする部位の強度などを確保するため、さまざまなシミュレーションを実施。基準の強度を満たすためにシミュレーションを繰り返すことで、薄型・軽量と強度のバランスを最適化しています。たとえば、シミュレーション結果から、手が置かれるパームレスト部には補強リブを、入力時に負荷のかかるキーボード部にはT字型リブを効果的に配置し、耐久性と操作感を向上させました。

製品イメージ

高速データ転送規格「Thunderbolt™ 4*8」×2、USB 3.1(Gen1)Type-A×2搭載など、充実のインターフェース

Thunderbolt™ 4*8(USB4™ Type-C)×2  USB 3.1(Gen1)Type-A×2  有線LAN  HDMI®出力端子

先進のThunderbolt™ 4*8規格に対応し、最大40Gbps*9の高速データ転送が可能なUSB4™ Type-Cコネクタを2基搭載しました。Thunderbolt™ 4*8対応の外付けストレージ(別売)と接続すれば、作成したビデオ作品などをストレスなく高速でバックアップできます。このThunderbolt™ 4*8コネクタは、ACアダプターに接続して充電したり、テレビやPCモニターに接続*10して4K動画などを家族で視聴することができます。さらに、HDMI®出力端子、有線LANコネクタ、USB 3.1(Gen1)Type-Aコネクタ×2、microSDカードスロットなど、さまざまな機器とダイレクトに接続*10して機能を拡張できます。

  • *8 市販のThunderbolt™ 4対応周辺機器が必要です。
  • *9 最大転送速度を利用するには、パソコン・周辺機器・ケーブルすべてが最大転送速度に対応している必要があります。ただし、最大転送速度は規格上の理論値であり、実際の転送速度を示すものではありません。実際の転送速度は使用環境などにより変わります。
  • *10 すべての周辺機器との接続を保証するものではありません。

インターフェースイメージ


最新のWi-Fi 6E規格に対応。
ワイヤレス通信がより安定し、映像や音声が途切れにくい

Wi-Fi 6E*11*12(IEEE802.11ax、6GHz帯対応)

テレワークやオンラインでの授業やミーティングで重要なのは、安定したインターネット環境です。GZシリーズは、2022年9月に総務省に認可された「6GHz帯無線LAN」を利用できる「Wi-Fi 6E*11*12」規格に対応。規格上の最大通信速度(理論値)9.6Gbps*13、実効スループット(データ伝送速度)約1Gbps*14は「Wi-Fi 6」と同等ながら、電波干渉や混雑の少ない6GHzの周波数帯が使えることで、より安定した高速通信が可能となります。また、通信環境に合わせて6GHz帯と5GHz帯、2.4GHz帯を交互に組み合わせた通信が行えるため、映像や音声がより途切れにくい通信環境が期待できます。

Wi-Fi 6ロゴ

  • *11 市販のWi-Fi 6E対応の周辺機器が必要です。
  • *12 Wi-Fi 6E(6GHz帯)を使用するには、対応したBIOSとドライバーが必要となります(Windows Updateにて順次提供予定)。
  • *13 最大通信速度は規格上の理論値であり、実際の通信速度を示すものではありません。実際の通信速度は使用環境などにより変わります。
  • *14 環境により数値は異なるため参考値です。
Wi-Fi 6Eイメージ

《 Wi-Fi 6E*11*12とWi-Fi 6の違い 》

Wi-Fi 6E*12は、Wi-Fi 6では使えない6GHzの周波数帯が使えます。従来規格の2.4GHz帯と5GHz帯だけでは電波干渉や通信速度の遅い端末に通信を占有されるなど通信速度が遅くなりがちでした。6GHz帯は新たに解放された帯域のため空いている周波数帯であり、電波干渉を受けにくく通信速度も低下しにくいことが期待されています。いわば高速Wi-Fi専用の6GHz帯を利用できるのが、Wi-Fi 6E*11*12です。電波干渉が少ない、混雑しにくい、遅延が少ないといったメリットがあり、大容量のデータも低遅延で送受信できるため、オンラインミーティングがよりスムーズに行えるのをはじめ、オンラインゲームやストリーミング動画なども快適に楽しめます。

  • *11 市販のWi-Fi 6E対応の周辺機器が必要です。
  • *12 Wi-Fi 6E(6GHz帯)を使用するには、対応したBIOSとドライバーが必要となります(Windows Updateにて順次提供予定)。
Wi-Fi 6EとWi-Fi 6の違い
  • ※イラストはすべてイメージです。

サインインは、顔認証*15

Windows Hello対応 赤外線顔認証センサー

Windows Hello対応の生体認証機能である赤外線顔認証*15を搭載。赤外線センサーと可視光センサーを一つにまとめた小型赤外線顔認証センサーを独自に開発してディスプレイ上部の狭いスペースに組み込みました。人肌と一般的な印刷インクや人形などに使われる樹脂では赤外線の反射率が異なることを利用して、写真や絵による「なりすまし」を防止します。また、通常のカメラによる顔認証*15は、暗い場所や、明るくても蛍光灯などが映り込む場所ではフラッシュなどをたいて認識率低下を防ぎますが、赤外線はそのような眩しい照明が不要のため、眩惑のわずらわしさがありません。サインインは、あなたの顔を画面に向けるだけ。パスワードを入力するわずらわしさがなく、外出先でもパスワード漏えいのリスクが軽減するので安心して使えます。さらに、スピーディな認証が可能となり、すぐに作業をはじめられます。

  • *15 本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。顔認証機能は、データやハードウェアの完全な保護を保証しておりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。顔認証をするときは、顔認証センサーの正面に顔を向けてください。顔認証センサーに保護シートが貼ってある場合には、顔認証機能を使用する前に必ず保護シートをはがしてください。顔認証機能は室内での使用をお勧めします。屋外では太陽光の影響により顔認証の登録や顔認証によるWindowsのサインインなどに失敗することがあります。
Windows Hello パスワードはあなた。

オンラインミーティングなどで、音声だけで参加できる

プライバシーを保護するWebカメラシャッター

Webカメラには、手動でカメラを覆うことができるシャッターを付けました。オンライン通話での意図しない撮影を防ぐことができます。また、オンラインミーティングなどでシャッターを閉じれば、音声だけで参加したい場合などに便利です。

Webカメラシャッター


オンラインライブもオンラインミーティングも、いい音で

ステレオスピーカー + DTS Audio Processing*16

ステレオスピーカーに加え、多くの映画に採用されているDTS社高音質化アプリ「DTS Audio Processing」を搭載*16。深みのある低音やクリアで立体感のあるオーディオを体感できます。オンラインライブなら臨場感あふれるサウンドにつつまれ、より集中して楽しめます。オンラインミーティングなら、参加者の音声がクリアに聞き取れます。また、「DTS Audio Processing*16」は、音楽、映画、ゲームなどコンテンツに応じた音響効果や臨場感を楽しむこともできます。

  • ※音響効果は、PCを設置する部屋の環境(周囲の材質、形状など)により異なります。
  • *16 Windows 11 Homeのみ。
    W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW

製品イメージ


プレゼンなどで、スマホをPCのリモコン代わりに使える

dynabook スマホコネクション

スマートフォンと手軽につながり、できることが広がるスマホ連携アプリ「dynabook スマホコネクション」を搭載。スマートフォンでPCのプレゼンテーションや音楽・動画再生の操作ができるのをはじめ、PCでコピーしたテキスト(文字列)をスマートフォンにペーストしたり(クリップボードの共有)、スマートフォンからPCへ文字を入力したりできます。写真などのファイルも簡単に共有できるのでお手持ちのスマートフォンと連携して便利に使うことができます。

dynabook スマホコネクション
  • ※PCとスマートフォンにdynabook スマホコネクションアプリがインストールされ、Wi-FiまたはBluetooth®で接続されている必要があります。スマートフォンのプラットフォーム(Android、iPhone)および接続方式(Wi-Fi、Bluetooth®)によって利用できる機能は異なります。Wi-Fi Direct(Androidのみサポート)はWi-Fiに含みます。
  • ※PCの電源をオンにしてご使用ください。

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「Office Home & Business 2021*17」で、コンテンツ制作や情報整理、共同作業をより簡単に

アニメーションGIFの作成やリアルタイムで共同作業ができるなど、さまざまな新機能が用意された、「Office Home & Business 2021*17」を搭載。魅力的な文書やプレゼンテーションの作成、進化したナビゲーション機能や検索機能を使っての効率的な情報整理、複数のメンバーと同時に行う共同作業などに、いち早く活用することができます。

  • *17 W6GZHV7BAL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7BCL / W6GZHV7BBW / W6GZHV5BBL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5BCW / W6GZHV7PAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV5PBL / W6GZHV7HAL / W6GZHV5HAL / W6GZHV5HBLのみ。

Officeロゴ


手厚いサポートでパソコンライフを応援

「dynabook あんしんサポート」では、Windows 11やアプリの使い方まで、困ったり、迷ったときの内容やお客様のPC習熟度に応じて、きめ細やかなサービスやサポートをご用意しています。たとえば、「Webサポート」は電話応対した内容をFAQにして掲載。知りたいことがきっと見つかります。また、電話による「使いかた相談」やスタッフがお客さまのPC画面を見ながらサポートする「遠隔支援サービス」、遠隔支援を活用して個人レッスンが受けられる「有料サポートサービス」などもご利用いただけます。dynabookには、やりたいことからアプリを探せる「おたすけナビ*18」、Windows 11の使い方を詳しく学べる「Windows 11 操作ガイド*19」など、手厚いサポートであなたのパソコンライフを応援します。

  • ※「使いかた相談」「遠隔支援サービス」はご購入日から5年間無料。5年経過後は有料となります。上記のサービスのご利用には、お客様会員・商品情報登録(COCORO MEMBERS会員登録)が必要となります。
  • *18 Windows 11 Homeのみ。
    W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW
  • *19 インターネットへの接続が必要です。
    Windows 11 Home、Windows 11 Proのみ。
    W6GZHV7CAL / W6GZHV7BAL / W6GZHV7CBL / W6GZHV7BBL / W6GZHV7CCL / W6GZHV7BCL / W6GZHV7CBW / W6GZHV7BBW / W6GZHV5CBL / W6GZHV5BBL / W6GZHV5CCL / W6GZHV5BCL / W6GZHV5CCW / W6GZHV5BCW / W6GZHV7RAL / W6GZHV7PAL / W6GZHV5RAL / W6GZHV5PAL / W6GZHV5RBL / W6GZHV5PBL

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